木屋オリジナル爪切、大サイズ、小サイズ使用感の違いとは!?

我が家の爪切りは木屋の爪切り(小)です。携帯用に買った一品ですが、今では自宅用となり家族全員で使ってます。

木屋の爪切りの購入を検討されている方はもう知っていると思いますが、ブラック、シルバー、ゴールドのカラーバリエーション以外にサイズが小と大で2種類存在します。木屋の爪切り(小)を購入した時の記事、小サイズの大きさについては以下参照ください。

小サイズでもこれまで特に不満無く使ってきましたが、改めてカバンの中に入れておきたく携帯する為の爪切り1つ欲しかったので気になっていた木屋の爪切り(大)サイズを購入しました。

▼木屋の爪切りサイズ比較(カバー付き)

基本的に同じデザイン・設計のようですが、小サイズのプラスチックカバーにはストラップを付けるホールが付いていますが大サイズには付いてません。

これまで100円均一やノーブランドの爪飛散防止カバー付きの爪切りを使ったことがありますが、カバーが付いているにもかかわらずケース内に収まらず飛び散ることが多かったのですが木屋の爪切りはほとんどそのような事がありません。

▼木屋の爪切りサイズ比較(カバー無し)

これまで木屋の爪切りは小サイズしか使った事がありませんでしが、大サイズは小サイズに比べ少ない力で爪をカット出来る印象です。レバーが大きく長くなった分、てこの原理で少ない力でパチン!といきます。硬い足の爪も少ない力で楽に切れます。

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最初はプラスチックの爪飛散防止カバーはデザイン的にイケテナイ思っていましたが、はやりそれがあるのと無いのでは利便性が全く異なるので必ず装着して使用しています。

大小の2つのサイズが自宅にあれば私はまず大サイズを探します。
自宅で使うなら大サイズがオススメです。

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幼少期に香港と日本を往復、その後インドネシアを経てオーストラリアで高校・大学生活を過ごす。秋葉原でパソコン関連会社にて8年勤務後、現在は福岡でサラリーマン。