2019年も見つけることが出来ない無印良品のマンスリー・ウィークリー手帳

2019年も2月、まだ今年もスケジュール帳を買うことが出来ていない。
というのもこれまで使ってた無印良品の手帳タイプのスケジュール帳が2017年以降どうやら廃盤となってしまいそれに替わるモノをずっと見つけられずにいるからだ。

2019年も復活しなかった手帳タイプのマンスリー・ウィークリー手帳

無印良品のスケジュール帳は2019年3月始まりがラインナップしているわけだが、最新のラインナップにも私が必要としている手帳タイプの商品は存在しなかった。

残念だが致し方無い。

私の記憶が確かなら手帳タイプは2018年に商品ラインナップから姿を消した。雑な言い方かもしれないがシリーズから削られるということはそれだけ販売数が少なかったのだろう。

実はB6サイズのノートタイプが初めて買った無印のスケジュール帳

さかのぼること2012年、この年から無印良品のスケジュール帳を使ってきたが、2014年までの3年間はB6サイズのマンスリー・ウィークリーノートを使った。

この頃は仕事柄覚えることが多く、なるべく多く書き込めるノートタイプを選んで使っていた。

当時は「塩化ビニールカバー」が商品名だっただろうか、今では「上質紙」が商品名の最初に付けられているのがそれだ。

無印の軽くてポケットに入る手帳タイプ

2015年からはスケジュール帳に書き込む事柄が少なくなりどちらかと言うと携帯性を重視する為、無印良品の「塩化ビニールカバー」シリーズの手帳タイプを使うようになった。

これが軽くてカバーの手触りもよくとても使いやすかった。2年カレンダー、イヤープラン、見開きウィークリー、方眼罫と機能性も高いのにノート部分の厚さは約5mmほど。
カバーが塩化ビニールなので丈夫で汚れも付きづらいのもよい。

最後にスケジュール帳を手にしたのはこの無印のマンスリー・ウィークリー手帳 2016でそれ以降は iPhone のGoogle カレンダーを駆使している。

紙媒体のスケジュール帳から離れてからの2年間はデジタルでのスケジュール管理にもそれなりに慣れてはきたが、無印良品のマンスリー・ウィークリー手帳が再販されることがあれば迷わずアナログでのスケジュール管理にもどりたい。

無印良品の店舗に足を運ぶ度に手帳ラックの商品陳列を確認する、そんな日々はこれからも続く。

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